豆いらっしゃいませ   豆通販は、販売サイトの閉鎖のため
お電話/faxにて御注文御願いいたします。
  豆気をつけてお越し下さい   豆特定商取引法   豆ちょっと聞きたい 
豆これもコーヒーです
  豆何も考えずに   豆ここがちょっと違います   豆ちいと不安なお客様へ   豆コーヒー豆情報




本日は欧州風コーヒー豆専門店カフェドシェフに御来店頂き誠に有難う御座います。
当店でお召し上がり頂けるストレートコーヒーメニューでございます。

ジャマイカブル−マウンテンNo11カップ\1100  挽き売り100\1500 1bag320
甘味 苦味 酸味 香り 

ジャマイカコーヒーの最高峰ブルーマウンテンNO.1<ジャマイカ政府コーヒー公団公認>

美味しいコーヒーの三つの条件、香り、味、コクが完璧なまでにバランスの取れた上品な味わいのブルーマウンテンは、
手仕事ならではの逸品で、まさにコーヒーの伝統工芸品といえるでしょう。
ブルーマウンテン・エリアはブルーマウンテン山脈の標高800〜1,200mにあります。
1953年ジャマイカ政府は法律によって、このエリアと他のエリアとの間にはっきり境界線を引くと同時に、
ブルーマウンテンの名称は、ブルーマウンテン・エリア以外で生産されたコーヒーに使用してはならないと定めました。
従って、ブルーマウンテン地区に隣接する高地の農園でできた、品質がブルーマウンテンに匹敵するほどのコーヒーでも、
ブルーマウンテンコーヒーの名で販売することはできません。

1.ブルーマウンテン・エリアの気候
熱帯カリブの豊かな太陽の光と濃い霧や雨がもたらすブルーマウンテンエリアの気候は昼と夜では大きな温度差があります。
この温度差が時間をかけてゆっくりと美味しいコーヒー豆を育んでいるのです。

2.急斜面での栽培
ブルーマウンテンの急峻な斜面にコーヒー農園があります。急峻な斜面での水はけは、コーヒーの木が育つのにちょうど適しています。

3.手作り・手作業
急斜面での栽培や収穫は、機械化が困難ですべて手作業で行われます。ティピカ種は味や香りに優れていますが、
病害・虫害に弱いため栽培には細心の注意が払われます。
また高品質維持のため、完熟した赤い実だけが一粒ずつ手で摘み取られます。だから生産量が限られ、希少価値の高いコーヒーとされるのです。

4.日本人好みの味
くせのないバランスの取れたブルーマウンテンのテイストはまさに日本人好みです。
日本人で最初にブルーマウンテンを飲まれた方は明治天皇という話もあります。

5.芳醇な香り
ブルマンは挽いた時の豊かな香りも特徴です。ジャマイカで大切に育てられたブルーマウンテンは、香り豊なコーヒーとしてテーブルに登場するのです。
主産地トラウトホール。主流はティピカ種。大粒良質の香味。調和のとれた味わいに定評がございます。

長所* ストレ−ト、ストロング、ライト、どのようにでもお召し上がりいただけます。


                       

カロシートラジャ ランテカルア 1カップ \700 挽き売り100\700 1bag220
甘味 苦味 酸味なし 香り

カロシートラジャランテカルアは、熱帯の海に浮かぶ大小一万三千の島々からなる島嶼国家、東西五千キロ、南北一千七百キロの長く延びた国土と広大な海を持ち、
歴史的にも民族的にも大へん変化に富んでいる国、インドネシアで生産されます。
そこに住む人々は純粋で、どこまでも人なつっこく、一度インドネシアを訪れた人々が又、二度三度と、かの地を訪問するゆえんです。
インドネシアコーヒーの中でも、名品と謳われるランテカルアトラジャコーヒーは、気候条件の整った、極く限られた高地にだけ生育しています。
そのまろやかさを併せ持った他に類を見ないコクは、多くのコーヒー愛飲家の絶賛を浴びています。
黄金にかがやく夕日で有名なスラウエシ島で産出されますランテカルアトラジャコーヒーは、特に「KALOSSI TORAJA」と呼ばれ、
その粒の大きさと共に、陽光の角度によって明緑色から暗緑色へと変化する様は、コーヒーのオパールと呼ばれるにふさわしい気品があります。 
その凛とした、ゆるぎのない気品は、他の追随を許さないと共に、コーヒーに夢とロマンを追い求める人々の心をとらえて離しません。
主産地スラウェシ島。豊かなコクと独自の香りは他のコーヒーの追随を許しません。
長所* 酸味は全くなく、ここ数年のうち、最高の香りです。  
スマトラマンデリン ウルトラ30 1カップ \700 挽き売り100\700 1bag220
甘味 苦味 酸味なし 香り 

主産地スマトラ島
宝石を散りばめたような光輝く多数の島々からなる南の楽園、インドネシア。
その島の一つスマトラ島で、完熟チェリーを手摘みし、細心の注意を払って精選された“スマトラマンデリンウルトラ30 ”は最終仕上げまでに、
セミ・ウォッシュド加工を施し、
天日乾燥後脱穀してグリーンビーンズにされ、さらにその後再び乾燥工程を経た後、
2回のスクリーニングと4回のハンドピックを含めた選別が行われている “厳選された最高級コーヒー” です。
この機会に是非とも芳醇なコクと香りをお楽しみください。

<精選工程>
1・生産地の集荷業者は農民より直接赤く熟したコーヒーの実だけ買い付ける。
2・コーヒーの実はすぐに果肉除去されパーチメントが取り出される。その後、パーチメントは小さな水槽で水洗される。
(パーチメントの表面のヌルヌル を綺麗に取るのが目的で約1-2分。)
3・水洗されたパーチメントは天日乾燥された後、メダン市の輸出業者に輸送される。
4・メダン市でパーチメントはさらに二日間天日乾燥され、コーヒー 生豆(グリーンビーンズ)に脱穀される。このコーヒー豆はまだ水分含有が40%と高いので、
その後、コーヒー豆は水分含量が12.5%になるまで、さらに天 日乾燥される。
5・ 充分乾燥されたコーヒー豆は選別工程に入り、比重選別/風選/スクリーン選別によりシルバースキン、小さな豆、欠け豆、異物等が取り除かれ、
さらに、手選別でGRADE-1の段階まで厳選される。

酸味のないコーヒーがお好きなお客様に絶対お勧めでございます。

長所* フレッシュクリ−ム、砂糖を入れても苦味が生きています。
       
                      
ハワイコナ EXファンシ−No11カップ \1100 挽き売り100\1500 1bag320 
甘味
 苦味なし  酸味 香り
ハワイコナは1818年に苗が移植されて以来、今日まで品種はティピカ種が100%守り続けられてきました。
マウナ・ケア山(4,205m)とマウナ・ロア山(4,169m)の間に拡がる西側斜面は非常に肥沃な火山灰土壌で、しかも熱帯性気候特有の南が降り、生育には最高の条件が揃っています。
ハワイ州政府の厳密な規格管理のもとで精製された、独特な酸味と芳醇な香りを醸し出すハワイ・コナ エクストラ ファンシーを是非一度ご賞味ください。
飲みやすさではNo1!甘味がありますので、酸味はほとんど感じられません。


長所* ブラックで飲むには最高の豆。酸味も弱いため、後味もトップレベルです。

    
                
キューバ クリスタルマウンテン 1カップ \700 挽き売り100g \730 1bag230
甘味 苦味 酸味 香り

カリブ海に浮かぶ島国キューバで生産されるコーヒーの中で最も品質の高い豆がクリスタルマウンテンと呼ばれます。
その香りとマイルドさはカリブのリズムと共にトロピカルで、味はブルーマウンテンにも匹敵する調和のとれた柔らかい酸味と軽い口当たり。
ブラックでも飲みやすいオススメコーヒーです。
クリスタルマウンテンは、キューバ島の中央部海抜1000m前後の山脈地帯で生産されており、
日夜の温度差が10℃以上、程よい豊かな降雨量でまさに高品質のコーヒーを生みだす絶好の環境です。
美しい陽光をたくさん浴びる斜面、腐植に富んだ独特の土質、一年中殆ど変わる事の無い気温…
まさにコーヒーの楽園とも言える絶妙な自然の中で、まろやかな香りの一粒は生まれます。
生産量は年間30,000〜34,000トン程でその中でクリスタルマウンテンは約1,000トンを占めます。
グリーンビーンズは大粒で、風味もマイルド、バランスのとれた名の通りのクリスタルの繊細な質感です。
“キューパ独立の父"ホセ・マルティはこう語っております。「我々のコーヒーは豊かな神の酒(ネクター)であり、
炎の無い柔らかな火のようであり、燃える事は無いが血液を活気付かせ、精神を整える…」
水晶の山の“褐色の神酒"と呼ばれる「クリスタルマウンテンコーヒー」。その優雅な香りと味わいを御試し下さい。
主産地サンチャゴ他 クリスタルの名にふさわしい味でございます。酸味に負けない甘味がございます。

長所* 個性のある豆で、砂糖を入れてもしっかりとした味が残ります。薄くつくってもいいです。

モカマタリNo9 アルマカグレ−ド 1カップ \700  挽き売り100\700 1bag220
甘味 苦味 酸味 香り
「モカ」は紅海に面した、イエメンの小さな港町の名前です。
1628年のある日、この港でオランダの商船に40袋のコーヒー豆が積み込まれました。これがヨーロッパ人が買った最初のコーヒーでした。
ただし当時まだヨーロッパではコーヒーを飲む習慣がなかったため、この豆はペルシャ・インド方面に売られたようです。
ヨーロッパで最初にコーヒーが売り出されたのは1661年アムステルダムでのことで、もちろんこれもモカから積み出されたコーヒーでした。
これをきっかけに、ヨーロッパ人は安いコーヒー豆を大量に確保するため、それぞれの植民地に「モカ」の豆を持って行ってコーヒーの栽培を始めました。
現在、南アメリカや東南アジアで栽培されていますコーヒーの多くは、もともとこうしてイエメンから運び出されたものなのです。
つまりイエメンは世界のコーヒーの母国というわけです。
「モカ」コーヒーの生産は内陸の山岳地方の段々畑で行われており、この中でも特に有名な産地が、
アラビア語で「雨の子孫達」を意味する「バニー・マタル」地方で、
この地方はその名のとおり雨が多く、またしばしば霧がかかることでも有名です。このあたりのコーヒーの木は原生種に近いので、
生み出される豆は素朴でありながら気品のある味わいを醸し出すことで知られています。コーヒーの貴婦人と呼ばれた甘い香りはアルマカならではです。
他の豆には表現できない素晴らしいコーヒーでございます。(イエメンモカとも呼ばれるため、イエメンモカの商品と同じです。) よろしくお願いいたします。
長所* 貴婦人の名をほしいままにした香りはNo1。苦味が少し昨年より増えましたが、ブラックの方にぜひどうぞ。

コロンビアのカフェテロが育てたエメラルドマウンテン 1カップ \720  挽き売り100\750 1bag240

甘味 苦味 酸味 香り

コロンビアのカフェテロたちが大切に育てたエメラルドマウンテンコーヒー豆。その中でも厳選された最上級のコーヒー「エメラルドマウンテン」は、
特に標高1600m のアンデス高原で栽培されています。手摘みで収穫された後、アンデスの水で、ていねいに水洗処理され、乾燥度を一定にさせてから出荷されます。
厳しい鑑定を繰り返して選別されたコロンビアコーヒーのトップブランド。コロンビアを代表する宝石エメラルドの名を冠されるに相応しい、味わい豊かなコーヒーです


「エメラルドマウンテン」はFNC
(コロンビア国立コーヒー生産者連合会*)認定の、香り高く、甘味と酸味のバランスが特徴のプレミアムコーヒー豆です。
エメラルドマウンテン豆が生まれるアンデスは
アンデス山脈を形成する火山群と、海抜1000〜2000M級の高原地特有の
清涼な気候が豆栽培に最適な環境を提供しています。
さらに急斜面が生み出す影が日差しをコントロールし
その結果が朝夕の激しい気温差となり丈夫な実のしまった豆を育てていきます。
標高約1600mのアンデスで収穫され、アンデスの清らかな水で洗い、
乾燥度を一定にさせた後、熟練のコーヒー鑑定士によって厳格に選別されています。

厳しい管理と等級がエメラルドマウンテンとして
ふさわしい味かどうかを鑑定するカップテストが繰り返し行われ、
これに合格したものだけがエメラルドマウンテンとして認定されます。
その生産過程のほとんどが珈琲農民とその家族の手に頼っています。
そのため完熟した珈琲豆の一粒、一粒は手摘みで行われるのです。
その量はほんの僅かとされ、こうした伝統で丁寧な手作業が
エメラルドマウンテンの深い味わいの原点となっています。
「エメラルドマウンテン」は、その中から、さらに厳しい鑑定を繰り返して選別されたコロンビアコーヒーのトップブランド。
コロンビアを代表する宝石エメラルドの名を冠されるに相応しい、味わい豊かなコーヒーです。
この選び抜かれたほんの少量の豆にのみ、コロンビアを代表する宝石“エメラルド”の名を冠した
「エメラルドマウンテン」を名乗ることが許されています。



ブラジルサントス エルドラド 1カップ \590 挽き売り100g \600 1bag140
甘味
 苦味 酸味なし 香り  

標高1,200mに広がるカルデラ湖からの霧、昼夜の大きな気温差、豊かな火山性土壌のため、コーヒー生育環境が整ったミナス州セラード高原。
その品質の良さから産地ブランドまで確立するほどの、まさにコーヒーの理想郷です。
中でも良質な香味と酸味を持つコーヒー生産で、海外のスペシャルティーマーケットから注目されるパライーゾ農園と契約。
生産者のセバスチャン・アルメイダ氏は、パラナ州でコーヒー生産をスタートしたものの、コーヒー栽培地の理想郷を求め、1980年代始めにこのセラード高原に入植。
現在では、息子のジャイミとパウロも農園を持つまでになり、「アルメイダファミリー」として、海外からも注目されています。
味・特徴: 引き締まった味・良質の酸味・上品な香りのある、注目のスペシャルティーコーヒー 。
ブラジルの中ではプレミアムでございます。
長所* 甘味が増えました。苦味も少し減りました。酸味はなくアイスコ−ヒ−もストレ−トでいけます。

   
        
メキシコサンガブリエル有機栽培 1カップ \590 挽き売り100g \600 1bag140
甘味 苦味 酸味 香り  

主産地 オリサバ 
メルセデスの産地、オアハカ州(Oaxaca)は、Mexico Cityの南東に位置しています。
中心都市であるオアハカ市は、Mexico Cityから飛行機で小一時間で行けますが、
同州のコーヒー生産地は同市より車で約五時間、不毛の荒野を走り、2500m級の山が連なる、
山脈(シェラマドレ:母なる山々)を超えた、太平洋に面した処にあります。(オアハカ市から真南に向かって山を超えます。)
オアハカ州はメキシコでも良質のコーヒーの産地として有名ですが、山が険しいことから、
労働効率が低産地に比べ悪く(全国平均690kgs/ha、オアハカ400kgs/ha)量的に限られる欠点があります。
品種としては、Typica種が主体ですが、この地区だけに見られる、Typicaの一種であるPlumaHidalgo (プルマ ヒダルゴ)と呼ばれる品種が主要です。
柔らかい酸味と甘味がバランスよく調和し、芳醇な香りはコーヒーの女王と呼ぶにふさわしいものです。
メルセデスは以上の様な険しい山岳地区にある農園で生産されています。
この農園の所有者はドイツ系メキシコ人で、彼の愛娘の名をとって『メルセデス』と命名しました。
生産量も限られている為、全量を殆ど西ドイツに輸出しています。
オアハカ州のコーヒーはメキシコ各産地の中でも高級品として評価されておりますが、「Cafe Pluma」(オアハカコーヒーの別称)は、
プレミアムコーヒーとして、大変バランスのとれた豆でございます。さらにアメリカのグルメコーヒー市場でも、絶大な支持を受けています。
有機栽培ならではの豊かなコクと優しい酸味、香味がございます。
長所* バランスが取れているので飲みやすい豆。ミルクたっぷり入れてもいいです。砂糖との相性もいいです。


キリマンジャロ エ−デルワイスAA 1カップ \590 挽き売り100g \600 1bag140
 
甘味
 苦味 酸味 香り

主産地 キリマンジャロ山麓・キリマンジャロ地区
永年住んでいる原住民でさえも、雨のあとの夕暮れどき、大平原の遙か向こうにそびえるアフリカの最高峰、
キリマンジャロの優雅な姿には、思わずみとれてしまうと言います。
頂は万年雪で覆われ、裾野は紫色に煙り、山の背景にある雲は茜色に染まり、昼の蒼さから夜の闇へと移行する、
刻一刻と変化する黄昏時のキリマンジャロの壮大な雄姿は、アフリカ大陸一番の美しい風景と言われています。
タンザニア・コーヒーは、その山のゆるやかな斜面に育ち、インド洋からの爽やかな風と、熱帯特有の叩きつけるような雨と、
キラキラと輝く太陽の恵みを一杯に受けた、芳醇で甘酸っぱい風味のコーヒーです。
バナナの木と混植されたコーヒー農園で育ったエーテ`ルワイスは酸味と同レベルの甘味があり、苦味はなく、やわらかいコーヒーでございます。
アフリカの風の囁きと、雨のやさしい匂いと、眩しい煌く陽光に育まれたコーヒーの最高傑作と言えます。
コーヒーメーカーでもおすすめでございます。
長所* 酸味は強くないです。甘味があるので香りもいい豆です。



グァテマラ ジェニュインブルボン 1カップ \590 挽き売り100g \600 1bag140
甘味 苦味 酸味 香り

主産地サンマルコス
標高1500mの高地に位置するこの農園は、フェゴ火山の肥沃な土壌のも恵まれ、十分なシェードツリーも完備し、質の良いコーヒーを生産しています。
肥料は有機肥料を使用し(一部は天然肥料)、除草剤は使用していません。
収穫後は100%天日乾燥です。この農園のオーナーは、頑固に伝統的アンティグア製法を維持し、環境整備も怠りません。
土壌整備に取り組んだ生産者の方達の熱意で、酸味・コク・香りの優れた世界最高のコーヒーのひとつになりました。
おすすめでございます。

長所* 後味は一番安定しており、くせがないです。苦味が昨年より減りました。


ホンジュラス ジェニュインマルカラ 1カップ \590 挽き売り100g \600 1bag140
甘味 苦味 酸味 香り

主産地サンタバルバラ・マルカラ地区(マルカラ農園)
品種 ブルボン70% ティピカ30%
サンタバルバラ・マルカラ地区マルカラ農園は高品質豆の生産地です。年間生産量もごく僅かで栽培品種もブルボンとティピカに限られています。
有機肥料を使用。精製処理は滝の水を利用し、徹底した品質管理をしています。在来種が持つ甘味・控えめな酸味の上質な香りのコーヒーです。
長所* じっくり時間をかけてロ−ストするためコクがあります。苦味は昨年より減りました。 


カフェドシェフ カフェドシェフカフェインレスロイヤルブレンド 

ブレンド配合4:::1 1カップ \590 挽き売り100g \610 1bag160
甘味 苦味 酸味 香り
当店のオリジナルブレンドでございます。香りをモカで生かしてあります。

甘味・苦味・酸味・コク・後味・香り。コーヒーの味覚を表現するため、
配合する豆の原産国の標高・湿度・気温・日照時間などの栽培条件から分析。
バランスのいい味に仕上げてあります。アイスコーヒーにも御利用頂けます。
 
              
カフェドシェフ
 カフェドシェフヨ−ロピアンスペシャルブレンド 

ブレンド配合5::2 1カップ \700 挽き売り100g \750 1bag240 
甘味 苦味 酸味 香り

バリスタの威信をかけた、ヨ−ロピアンテイストのスペシャルブレンドでございます。

北回帰線上にあるジャマイカ・ハワイコナ・モカなどをべ−スに、5:3:2で配合しています。
当店では、その基本配合にさらに香りを主張する豆を加え、
バリスタの威信をかけてお客様にお届けするヨーロピアンテイストです。


カフェドシェフ カフェドシェフヨ−ロピアンイタリアンモカブレンド

ブレンド配合4:2:4 1カップ \700 挽き売り100g \750 1bag240 
甘味 苦味 酸味 香り


甘味があり、少し酸味もあり、ほんの少し苦味がある香り高いブレンドでございます。

本場イタリアのコーヒー味わえるスペシャルブレンドでございます。カフェインレスヨーロピアンローストです。
現在イタリアのローストはこれまでの概念よりは浅煎りで、当店のローストと全く同レベルです。
北回帰線上で収穫された豆を、長時間焙煎して、市販の豆とは比べ物にならない香りを実現。
力強く芳醇な香りと、濃厚なコクがあり、必ず御満足頂けるコーヒー豆でございます。


お目覚めのブレンド・アミーゴブレンド200gカフェドシェフ苦味と香りのプレミアム アミ-ゴブレンド

ブレンド配合5:5 1カップ \700 挽き売り100g \750 1bag240  
甘味 苦味 酸味 香り

深いコクの中にどっしりとした苦い後味が隠された”お目覚めブレンドの最高傑作”です。トラジャベースでブラジルを配合。
ベース豆について。
インドネシアのスマトラ島北部で栽培されたコーヒーです。
標高1300mの山岳地帯の肥沃な土壌で栽培され、赤く完熟したコーヒーチェリーだけを手積みで収穫、
その独特な香りとコクは、マンデリンの最高峰として高い評価を得ています。
カフェ・オ・レ  ウィーンナコーヒーにも御利用頂けます。
アミーゴ=お友達。深いコク甘い後味、ブレンドの最高傑作です!

*当店の豆はカフェインレスですので、全ての豆がアイスコーヒーにも御利用頂けます。

欧州風スペシャリティーコーヒー豆専門店 カフェ・ド・シェフ
TEL FAX 0565-31-2339 

定休日 毎週水曜日 第3水木曜日
お買い上げ頂いて好みに合わなければ味の調整をいたします。

お中元・お歳暮・ギフト・プレゼントの包装も御用意いたします。
お気軽にお問い合わせ下さいませ。



    豆HOME